MARCH英語の傾向と対策を徹底解説!合格するための勉強法ロードマップ

大学受験

「MARCHに合格したいけど、英語が不安…」そう感じている高校生はたくさんいます。明治・青山学院・中央・立教・法政というMARCH5大学の英語試験は、共通テストよりも難易度が高く、しっかりとした対策が必要です。この記事では、各大学の傾向から具体的な勉強法、おすすめの参考書まで、丁寧に解説します。

MARCHの英語とはどんな試験か

MARCHの英語試験は、難関私立大学の中でも標準〜やや難のレベルに位置します。基礎力がしっかりあれば十分に合格点を狙えますが、「なんとなく勉強してきた」だけでは太刀打ちできないのも事実です。まずは試験の全体像を把握して、何を準備すればよいかを整理しましょう。

MARCHとはどんな大学の集まりか

MARCHとは、明治大学・青山学院大学・中央大学・立教大学・法政大学の頭文字をとった呼び名です。いずれも東京に本部を置く有名私立大学で、就職実績・知名度ともに高く、多くの受験生が目標として掲げます。

英語試験は各大学・各学部によって形式が異なり、同じ「MARCH」でも対策内容は少し変わります。たとえば青山学院大学の英語は英文読解の比重が大きく、立教大学は共通テスト方式を導入するなど、個性があります。一括りに勉強するのではなく、志望校の特徴を押さえることが大切です。

偏差値の目安としては、各大学の人気学部で偏差値60前後が必要とされることが多く、英語はその合否を大きく左右する科目です。英語で安定した得点を取ることが、合格への最短ルートといえます。

英語試験の基本的な構成

MARCH各大学の英語試験は、大きく以下のパートで構成されることが多いです。

  • 長文読解:語彙・文脈の把握・内容一致問題が中心
  • 文法・語法問題:空所補充・誤り訂正・語形変化など
  • 語彙問題:同義語・派生語・慣用表現など
  • 英作文・和訳:学部によっては記述問題あり

上記はあくまで代表的な構成です。学部・入試方式によって問題数や配点は異なります。過去問で必ず自分の志望学部の形式を確認しましょう。

特に長文読解は配点が高い傾向があります。単語力と速読力を鍛えることが、全体の得点を底上げする鍵です。

共通テストとどう違うか

共通テストの英語はマーク式で読み取り・リスニングが中心ですが、MARCH個別試験の英語は文法・語法の細かい知識が問われる点が異なります。たとえば「ほぼ同じ意味の語を選ぶ」「文中の誤りを指摘する」といった問題は、共通テストにはほとんど出題されません。

そのため、共通テスト対策だけに集中していると、MARCH独自の問題形式に対応できないことがあります。英文法の参考書を一冊しっかりやり込むこと、そして各大学の過去問で慣れておくことが重要です。

また、MARCH各大学の試験時間は60〜90分程度で、長文が複数出題されるため時間配分の練習も欠かせません。解く順番を決めて本番でも焦らないようにしておきましょう。


大学別・英語の特徴と難易度

MARCH5大学はそれぞれ英語試験の個性があります。「どの大学を受けるか」によって、準備の重点が変わってきます。ここでは各大学の傾向をわかりやすくまとめます。志望校が決まっている人はここをしっかり読んでください。

大学名難易度目安英語の特徴注意点
明治大学標準〜やや難長文・文法・語彙のバランス型学部ごとに形式が異なる
青山学院大学やや難長文読解の比重大・語彙力重要英文が長め・スピードが必要
中央大学標準文法問題の比率が高い語法・イディオムの細かい知識が必要
立教大学標準共通テスト英語を利用する形式リスニングも含まれる場合あり
法政大学標準長文・文法・語法のオーソドックスな形式基礎力が確実にあればOK

明治大学の英語傾向

明治大学の英語は学部によって問題形式がかなり異なります。商学部・経営学部では長文読解と文法問題が中心ですが、政治経済学部では英作文が含まれる場合もあります。

語彙レベルは英検2級〜準1級程度が目安です。単語帳は『システム英単語』(駿台文庫)や『ターゲット1900』(旺文社)を使って、最低でも1500〜1900語は押さえておきましょう。

長文は1問あたり600〜800語程度のものが複数出されます。読むスピードが遅いと時間が足りなくなるため、毎日100語以上の英文を読む習慣をつけることが大切です。過去問は最低5年分は解いておくことを強くすすめます。

青山学院大学の英語傾向

青山学院大学の英語はMARCH内でも難易度が高めとされています。長文読解の比重が大きく、英文の内容もやや専門的なテーマが出題されることがあります。

文法問題も出題されますが、あくまで文脈の中で使われる文法知識が問われるため、単独で文法を暗記するだけでは対応できません。長文を読みながら文法の使われ方を学ぶ学習が効果的です。

対策として、『英語長文ハイパートレーニング』(桐原書店)『やっておきたい英語長文300・500』(河合出版)を使って、長文読解の練習量を増やすことをおすすめします。青学の英語は「読む量で勝つ」試験といえます。

中央・立教・法政の英語傾向

中央大学は文法・語法の知識が細かく問われるのが特徴です。イディオムや前置詞の使い方など、丁寧に学習しておく必要があります。『Next Stage英文法・語法問題』(桐原書店)などの問題集を繰り返し解くと効果的です。

立教大学は共通テストの英語スコアを利用する形式を採用しており、個別試験で英語を課さない学部もあります(学部・入試方式による)。そのため、共通テストの英語対策をしっかりすることが立教合格への近道です。

法政大学はMARCH内では比較的オーソドックスな出題形式で、基礎力がしっかりあれば得点しやすいとされています。長文・文法・語彙の3本柱を丁寧に固めることで安定した得点が狙えます。


MARCHに必要な英語力の目安

「MARCH英語に合格するためにどのくらいの力が必要か」を数字で把握すると、学習計画が立てやすくなります。偏差値・英検・共通テストのスコアを目安に、今の自分の位置を確認してみましょう。

模試の偏差値で見る目安

MARCH各大学の英語を合格点で突破するには、河合塾・駿台・東進などの模試で偏差値60〜65程度が目安とされています。特に青山学院大学・明治大学の人気学部では65以上が安定圏です。

偏差値60というのは、高校英語の基礎をしっかりとマスターした上で、私大特有の文法・語彙・長文問題に対応できるレベルを指します。決して手が届かない数字ではありませんが、逆算して早めに動き出すことが重要です。

模試は結果だけでなく、どの分野で失点しているかの分析に使いましょう。語彙で失点が多いなら単語強化、文法で失点が多ければ文法書の復習というように、弱点を1つずつ潰していくことが成績アップの近道です。

英検・共通テストとの関係

英検でいうと準1級〜2級の上位レベルがMARCH英語のレベルと重なります。英検2級に合格している人は基礎力がある証拠ですが、MARCH個別試験では文法の細かい知識や速読力も必要なので、英検対策とは別に大学入試対策も並行して進めましょう。

共通テストの英語スコアでは、160〜180点(200点満点)程度が取れているとMARCH合格圏の目安になります。立教大学は共通テスト利用が中心のため、特にこのスコアが直接合否に影響します。

チェックポイント
現時点の模試偏差値が55未満なら、まず英単語・英文法の基礎固めを優先しましょう。偏差値57〜60の人は長文演習に重点を置き、60を超えている人は過去問中心の仕上げに入る時期です。

必要な語彙数の目安

MARCH合格に必要な英単語数の目安は3000〜4000語程度といわれています。高校卒業時に覚えているとされる標準的な語彙数は2500語前後ですので、そこからさらに500〜1500語のプラスが必要です。

語彙強化には『システム英単語』(駿台文庫)『ターゲット1900』(旺文社)が定番です。どちらも1冊やり切れば受験に必要な語彙はほぼカバーできます。1冊を中途半端に複数やるよりも、1冊を完璧に仕上げるほうが効果的です。

また、語彙は覚えるだけでなく文脈の中で使える形で身につけることが重要です。長文を読んで「あ、この単語さっき覚えた!」と気づく体験を繰り返すと、記憶に定着しやすくなります。


英語の合格を目指す具体的な勉強法

MARCH英語の合格に向けた勉強は、単語・文法・長文の3ステップで考えるとわかりやすいです。それぞれのステップを効率よく進めるための具体的な方法を紹介します。焦らず順番に積み上げることが大切です。

英単語・英熟語の効率的な覚え方

英単語の暗記で大切なのは「毎日少しずつ・何度も繰り返す」ことです。一度に大量に詰め込もうとすると、翌日には半分以上忘れてしまいます。1日50〜100語を目安に、翌日は前日の復習も含めて進めると定着率が上がります。

具体的な方法として、単語帳を3サイクル回すのがおすすめです。1周目はざっくり意味を確認、2周目は覚えにくい単語に印をつけながら確認、3周目は印のついた単語だけを重点的に復習する、という流れです。

また、熟語(イディオム)も忘れずに覚えましょう。『速読英熟語』(Z会)『解体英熟語』(Z会)を使うと、熟語を文脈の中で覚えられます。特に中央大学・明治大学は熟語の出題が多いため、意識的に学習することをすすめます。

英文法の効果的な学習手順

英文法は「インプット→アウトプット」のサイクルで鍛えます。まず参考書で概念を理解し(インプット)、次に問題集で実際に解いてみる(アウトプット)という流れです。

参考書は『大岩のいちばんはじめの英文法』(東進ブックス)が基礎固めに最適です。ある程度理解が進んだら『Next Stage英文法・語法問題』(桐原書店)『Vintage英文法・語法』(いいずな書店)で問題演習を重ねましょう。

文法は「わかる」だけでなく「速く正確に解ける」状態にする必要があります。同じ問題を繰り返し解いて、解答スピードも意識しながら練習することが大切です。特に時間制限のある本番では、文法問題を素早く処理して長文に時間を回すことが重要です。

長文読解の練習法と時間配分

長文読解はMARCH英語で最も配点が高く、合否を分けるパートです。語彙・文法がある程度固まったら、長文演習に本格的に取り組みましょう。

おすすめの練習方法は「精読と速読の両方を鍛える」ことです。精読では1文1文の構造を丁寧に分析し、速読では全体の意味を素早くつかむ練習をします。最初は精読中心で構いませんが、慣れてきたら速読も意識しましょう。

時間配分の目安として、試験時間90分の場合は長文1題あたり15〜20分を目標にしてください。過去問を使って実際に時間を計りながら解く練習を繰り返し、本番で焦らないようにしておきましょう。

  • まず全体をざっと読んでテーマをつかむ
  • 設問を先に確認して何を問われているかを把握する
  • 根拠となる部分に線を引きながら読む
  • 選択肢は本文と比較して言い換え表現に注意して選ぶ

長文読解は一朝一夕では伸びません。毎日1題を丁寧に解き、解いた後は解説をしっかり読んで復習することが最も大切です。問題を解く量よりも、復習の質を大切にしましょう。


おすすめの参考書・問題集

MARCH英語の対策に使える参考書・問題集はたくさんありますが、全部やろうとすると時間が足りません。ここではレベル別に厳選したおすすめの教材を紹介します。自分の現状に合ったものを選んで、しっかりやり切ることを目標にしてください。

基礎固め向けの参考書

英語の基礎が不安な人は、まずここから始めましょう。焦って難しいものに手を出すより、簡単なものを完璧にしたほうが結果的に伸びが早いです。

  • 『大岩のいちばんはじめの英文法(超基礎文法編)』(東進ブックス):中学〜高校基礎の文法を丁寧に解説。英文法が苦手な人の出発点に最適。
  • 『システム英単語Basic』(駿台文庫):高校基礎〜受験標準レベルの単語を厳選。まず1200語をこなしてから本編に進もう。
  • 『英語長文レベル別問題集①②』(東進ブックス):短めの英文から始められる長文演習の入門書。

基礎が固まっていない段階で難しい問題集に進んでも、挫折するだけです。簡単に感じるくらいのレベルからスタートして、自信をつけながら進めることが遠回りのようで一番の近道です。

MARCH対策向けの問題集

基礎が固まったら、いよいよMARCHレベルの問題演習に進みます。以下の教材を使って実践力をつけましょう。

教材名出版社対象分野特徴
Next Stage英文法・語法問題桐原書店文法・語法受験文法の定番。問題数が多く演習量が確保できる
システム英単語駿台文庫語彙ミニマルフレーズで文脈ごと覚えられる
やっておきたい英語長文500河合出版長文読解MARCH〜難関私大レベルの長文演習に最適
英語長文ハイパートレーニングLv.3桐原書店長文読解速読と精読の両方を鍛えられる構成
速読英熟語Z会熟語長文を読みながら熟語が覚えられる一石二鳥の教材

過去問の活用法

MARCH英語の対策で最も重要な教材は志望校の過去問です。受験の直前期だけでなく、高3の夏〜秋から少しずつ解き始めることをすすめます。

過去問を解く目的は主に2つです。①出題傾向・形式に慣れること、②今の自分の弱点を知ること。いきなり点数を出そうとするのではなく、「何が足りないかを探す道具」として活用しましょう。

過去問は最低でも各志望校3〜5年分は取り組んでください。同じ大学でも学部によって問題が異なるので、必ず受験予定の学部の過去問を使いましょう。赤本(教学社)や青本(駿台文庫)でほとんどの大学のものが手に入ります。


塾・予備校の活用法

独学でも十分に対策できますが、塾・予備校をうまく活用すると学習効率が大幅に上がることがあります。どんな塾を選べばよいか、どう活用するか、ポイントをまとめました。

MARCH対策に強い塾・予備校の特徴

MARCH対策に強い塾・予備校の共通点は、私大向けのカリキュラムが整っていることです。国公立大学向けの塾では、私大特有の文法・語法問題の対策が手薄なことがあります。

具体的には以下のような塾・予備校が私大・MARCH対策に実績があります。

  • 河合塾:MARCH・関関同立に特化したコースがある。模試の精度が高く、偏差値管理がしやすい
  • 駿台予備校:英語の授業の質が高い。特に文法・語法の指導に定評あり
  • 東進ハイスクール:映像授業で自分のペースで進められる。有名講師の授業を受けられる
  • 武田塾:参考書学習を徹底管理してくれる。独学でのペース管理が苦手な人に向いている

塾や予備校はあくまで「サポートの場」です。授業を受けるだけで満足せず、復習・問題演習を自分でしっかりやることが成績アップのカギです。

MARCH合格!!塾の選び方完全ガイド|わが子にぴったりの塾を見つける方法

個別指導塾とオンライン塾の使い分け

集団授業の塾が合わない場合は、個別指導塾やオンライン塾も選択肢です。特に「英語だけ弱い」「特定の単元が苦手」という場合、個別指導のほうが自分の弱点に集中して学べます。

オンライン塾は自宅で学べる手軽さが魅力です。通塾時間がなくなる分、勉強時間を確保しやすいメリットがあります。スタディサプリ(リクルート)のような映像授業サービスも、コストパフォーマンスが高くMARCH対策に活用している受験生が多いです。

塾選びで迷ったら、無料体験授業に複数参加してから決めるのが失敗しにくい方法です。実際に授業を受けてみて、自分に合う雰囲気かどうかを確かめましょう。

塾に通わず独学で合格する方法

塾に通わなくても、正しい参考書選び+正しい使い方+継続があればMARCH合格は十分可能です。独学の最大のメリットは「自分のペースで進められること」です。

独学で成功するためのポイントは学習計画をきちんと立てることです。試験当日から逆算して、「いつまでに単語帳を終わらせるか」「いつから過去問を始めるか」という大まかなスケジュールを作り、毎週進捗を確認する習慣をつけましょう。

また、YouTube等の無料教育コンテンツもうまく活用してください。英文法の解説動画や長文読解のコツを教えてくれるチャンネルは数多くあり、参考書の補助として非常に役立ちます。


よくある失敗パターンと対策

MARCH英語の対策で多くの受験生が陥りがちな失敗があります。事前に知っておくことで、同じミスを防ぐことができます。自分に当てはまるものがないか、チェックしてみてください。

単語だけ覚えて文法を疎かにするパターン

英語学習で単語ばかりに時間をかけて、文法の学習を後回しにしてしまう受験生は少なくありません。しかし文法が曖昧だと長文の正確な理解ができず、選択肢で迷い続けることになります。

単語と文法は車の両輪です。どちらかに偏らず、バランスよく並行して進めることが重要です。1日の勉強時間を「単語30分+文法30分+長文30分」のように決めて、バランスよく取り組む習慣をつけましょう。

文法は範囲が広いため、不定詞・動名詞・分詞・関係詞・仮定法・時制などの頻出単元から優先的に固めることをすすめます。これらはMARCH各大学で繰り返し出題されている単元です。

過去問を直前まで温存するパターン

「過去問は最後の仕上げに使うもの」と思い込んで、受験直前まで手をつけない受験生がいます。しかしこれは大きな落とし穴です。過去問は早めに解いて傾向をつかむことに意味があります。

高3の夏休み明け(9月頃)から解き始めると、「自分に何が足りないか」が明確になり、残りの時間で的確な対策ができます。過去問は答え合わせだけで終わらせず、なぜ間違えたかを分析することが最も重要な使い方です。

特に青山学院大学や明治大学など人気校は10年分以上の過去問が入手できます。古い問題でも傾向分析に役立つので、時間が許す限りさかのぼって解いてみましょう。

勉強量は多いのに成績が伸びないパターン

一生懸命勉強しているのに成績が上がらない場合、多くは復習が足りていないか、解きっぱなしで終わっているケースです。英語は「解いて終わり」では知識が積み上がりません。

問題を解いたあとは必ず解説を丁寧に読む→わからなかった単語や文法を確認する→同じ問題を1週間後にもう一度解くというサイクルを回しましょう。このひと手間が、長期記憶への定着を大きく助けます。

また、勉強の記録をつけることもおすすめです。毎日何をどれくらい勉強したかを記録するだけで、自分の頑張りが見えて継続のモチベーションになります。スマホのメモ帳でも手帳でも構いません。続けることが大切です。


まとめ:MARCH英語攻略のポイント

MARCH英語の合格に向けて、ここまで解説した内容を振り返りましょう。

  • 志望校の傾向を把握する:MARCH各大学は英語の出題形式が異なります。過去問を早めに確認しましょう
  • 単語・文法・長文をバランスよく鍛える:どれか一つに偏らず、3つの力を並行して伸ばすことが合格への道です
  • 参考書は1冊を完璧に:複数の教材に手を出すより、1冊をやり切るほうが確実に力がつきます
  • 過去問は早めに着手:高3の夏〜秋から始めて、弱点を把握し対策に活かしましょう
  • 復習を習慣にする:問題を解くだけでなく、解説を読んで理解を深めることが成績アップの鍵です

今の自分の英語力がどのくらいかを正直に把握することが、効率よく勉強するための第一歩です。模試の結果や過去問の点数をもとに、今日から自分に合った計画を立ててみてください。積み重ねた努力は必ず結果として現れます。

MARCH英語の対策は、正しい方法で継続すれば必ず道が開けます。この記事を参考に、一歩ずつ着実に力をつけていってください。

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